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こんにちは。ポケットコンシェルジュ編集部です。日本の西の都・京都。古くから都として栄えた京都は古き良き伝統とともに、現代の新たな文化も育まれる艶やかな街です。今回はそんな京都でぜひ訪れたいレストランをご紹介します。ご紹介するレストランはすべて、ポケットコンシェルジュで検索し、そのまま予約することができます。

貴匠桜(きしょうざくら)

貴匠桜出典:貴匠桜(きしょうざくら)|ポケットコンシェルジュ

建仁寺や八坂神社から程近いエリアにある「貴匠桜(きしょうざくら)」。登録有形文化財に指定されている京町家をリノベートした店内でいただけるのは、フレンチに和やアジア各国のエッセンスを取り入れた“仏亜心料理”です。和の食材がきらびやかな一皿に変身する技を堪能してください。京都の風情を楽しみながらゆったりとお料理を楽しむことができます。大切な方との会食や記念日に最適なレストランです。

【レストラン情報】
貴匠桜(きしょうざくら)
住所:京都府京都市東山区大和大路2丁目轆轤町100

épice(エピス)

epice(エピス)出典:épice(エピス)|ポケットコンシェルジュ

築100年の町家を利用したレストラン「épice(エピス)」。天窓から空を臨みつついただけるのは、“生きた野菜”を使ったフレンチです。契約農家から届く採れたての野菜をカラフルに仕上げる野菜のテリーヌは「épice(エピス)」ならではのスペシャリテ。接待や会食、デートなど、雰囲気を楽しみたい一席におすすめです。

【レストラン情報】
épice(エピス)
住所:京都府京都市上京区真如堂前町105

祇園 壹凛華

祇園 壹凛華出典:祇園 壹凛華|ポケットコンシェルジュ

リーガロイヤルホテルで腕を振るった山口忠之氏が料理長を務める「祇園 壹凛華」。氏が日々探求するひとひねりした調味料使いが、多くのファンを呼んでいます。黒酢、米酢、バルサミコ酢、ビワミン酢の4種のビネガーを使った黒酢豚や、甘酒を使うエビチリ、ビワミン酢を用いる杏仁豆腐など、従来知っている中国料理に新たなエッセンスが加わった料理の数々は、宴席の会話も弾む逸品です。温故知新の心を大切にした新しいスタイルの中国料理の数々に、思わず笑みがこぼれること間違いなしです。接待・会食やデートなどでのご利用がおすすめです。
【レストラン情報】
祇園 壹凛華
住所:京都府京都市東山区祇園町北側345-1541F/2F

カ・デル・ヴィアーレ

カ・デル・ヴィアーレ出典:カ・デル・ヴィアーレ|ポケットコンシェルジュ

天井が高く、清潔な一軒家リストランテ「カ・デル・ヴィアーレ」。こちらのレストランは京野菜イタリアンのさきがけと言われる名店です。契約農家から直接仕入れる有機野菜とイタリアンハムを使ったアンティパストや、自家製手打ちにこだわるパスタなど、シェフの心意気を感じる一皿が揃っています。北イタリア産を中心に揃えるワインとともに乾杯すれば、大切な接待や会食の成功間違いなしです。

【レストラン情報】
カ・デル・ヴィアーレ
住所:京都府京都市中京区西ノ京栂尾町1-9

天ぷら割烹 なかじん

出典:天ぷら割烹 なかじん|ポケットコンシェルジュ

「天ぷら割烹 なかじん」は、天ぷらをメインにした割烹ではあるものの、こちらのスペシャリテは“麦切り”。蕎麦職人であった主人はある日蕎麦アレルギーを発症したことにより、蕎麦の道を断念。そこから蕎麦に替わるものとして研究したのが、小麦全粒粉とデュラムセモリナを使い、蕎麦のような粒感とコシを生み出した“麦切り”です。天ぷらなどの“蕎麦前”を“麦切り”で〆る新しい世界へようこそ。大切な方との記念日や接待、会食の際に素敵な時間を過ごして頂けます。

【レストラン情報】
天ぷら割烹 なかじん
住所:京都府京都市中京区滕屋町175

まとめ

いかがでしたでしょうか? 名店ひしめく京都の中でも、今回お届けしたレストランは今注目を集めているレストランばかりです。ポケットコンシェルジュでは、大切な方との接待や会食そして記念日にデートなどで素敵なお時間を過ごして頂ける京都の高級レストランをまだまだご紹介しています。

ポケットコンシェルジュの京都特集ページはこちらから

満席の場合もありますので、事前にポケットコンシェルジュから予約すると便利にご利用頂けます。

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