はじめに

もうすぐ2018年が終わり、平成最後の大晦日、そしてお正月を迎えます。みなさんは新年を迎える準備はしっかりできていますか?

今回は日本のお正月に欠かせない初詣についてお伝えしつつ、初詣に行きつつも新年の門出を祝うに相応しいハレの食事ができる場所を知りたい! という方にもご満足いただける情報をまとめてご紹介いたします。

年末の忙しさにかまけて年始ダラダラしちゃいがちですが、今年はピシッ! と新年の予定をたてて心もお腹も笑顔になれちゃう新年を迎えましょう。





About Pocket Concierge

グルメサイトや有名グルメブックで評判のレストラン、シェフがオススメする隠れた名店、表に出ない会員制のレストランなど、東京をはじめとする日本全国の本当に信頼できるレストラン約880店舗(2018年11月現在)と提携し、掲載しています。

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東京、横浜、京都、大阪などの都市部を中心に880以上のレストランを掲載。海外のお客様でも利用できるよう、英語でのご予約も可能となっています。私たちが目指すのは、言語の壁や決済の不便さなどを感じることなく、世界中の人々に日本が持つ最高の食文化を体験していただける、そんな世界を作り上げることです。



















お正月に初詣の定番は実は最近だった?

突然ですが、あなたは「初詣」の起源ってご存知ですか?

無事に新年を迎えられたことに感謝しながら、新しい1年の無病息災をお祈りするという初詣の作法をご存知の方は多いと思います。今では「初詣に行くのが当たり前」と思っている方も多いため、もう昔から神社もあるわけだし、神社や仏閣が建てられた頃からみんな初詣には行っていたでしょ! と思っている方も多いかもしれませんよね。でも実は、結構近代のことだったみたいです。

"俳句で「初詣」が季語として歳時記に採用されたのは明治末期であり、実際に「初詣」を詠んだ俳句が登場するのは大正時代以降であるという。"

引用元:wikipdia

参拝すること自体はあったようですが、明治時代以降に「初詣」が定着したようですね。

初詣が出てくる前には、地元の神様である「氏神様(うじがみさま)」を祀る神社やご先祖様が眠るお寺である「菩提寺(ぼだいじ)」へ新年のご挨拶に行くのが定番だったそうですが、近年では結構遠くのところまで初詣に行くようになりましたよね? それはご利益を得たい! だったり、この運気をアップさせたい! だったり理由は様々だと思いますが、遠くまでわざわざ初詣に行くようになった背景について、作家・民俗学者である畑中章宏さんは以下のように語っています。

"その年の「恵方」にあたる社寺に参る「恵方詣で」や初天神・初不動・初午・初巳などの「縁日」にこだわらない「初詣」という言葉は、1885年(明治18)の『万朝報』記事中の、川崎大師(金剛山平間寺・神奈川県川崎市)への正月参詣を指す際に初めて登場したというのだ。

この説は、初詣の「成立」について説得力をもつものだが、現在につながる戦後社会において初詣が「定着」した理由は、別の要因が大きいのではないかと私はみている。

1950年代後半、昭和30年代から始まる「交通戦争」が、「戦後型初詣」定着のきっかけだったのではないか。"

引用元:戦後日本に「初詣」が定着した意外な理由〜実は最近のことだった!?(現代ビジネス)

初詣の元祖というと、川崎大師だったのですね!! この記事をじっくり読んでみると、初詣はバレンタインデーなどの企業が仕掛けたイベントのようにも思えちゃいますね(笑)。

また「神社とお寺どちらに行ったらいいの?」と思う方もいるかもしれませんが、ルールはないので、お好きな方を参拝してOK。行き過ぎてはダメということもないですし、地域によっては新春七福神巡りを実施しているところもあるので、なんとなくで行ってしまわず、事前に情報を調べてから行ってみるとしっかりご利益も得られそうですね。








全国の人気初詣スポットTOP10

1位 平安神宮(京都)

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大鳥居は京都のランドマークの一つ。「時代祭」でも有名

2位 住吉大社(大阪)

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全国2000社以上ある住吉神社の総本社して信仰を集める

3位 伏見稲荷大社(京都)

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全国で3万社を超える稲荷神社の総本宮

4位 明治神宮(東京)

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初詣者数が毎年全国トップの、日本を代表する神社

5位 成田山不動尊(成田山大阪別院 明王院)(大阪)

「成田のお不動さん」と親しまれ、交通安全のご利益で知られる

6位 今宮戎神社(大阪)

商売繁盛・福徳円満の守り神として人々から親しまれる神社

7位 目黒不動尊 瀧泉寺(東京)

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災厄難を除ける関東最古の不動霊場

8位 神田神社(東京)

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通称「神田明神」として庶民に親しまれている古社

9位 大國魂神社(東京)

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春の例大祭「くらやみ祭」で知られる都内屈指の古社

10位 下鴨神社(京都)

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山城国一の宮で京都の守護神。世界遺産にも登録




~年始でも営業しているポケットコンシェルジュ掲載店舗~

銀座 小十(東京・銀座/和食)

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日本を代表する和食料理人・奥田透氏が手がける二つ星の和食店『銀座 小十』。移ろいゆく四季を五感で味わう「和」の神髄を堪能しようと、多くの食通に愛され続けている名店です。料理は、食材が紡ぐ季節感「走り、旬、名残り」を大切にし、奥田氏の「凛」とした料理の数々を美しくひきたてています。銀座付近で初詣なら、『銀座 小十』から新橋方面に11分ほど歩くと「烏森神社」、築地方面に14分ほど歩くと、“干支の守り札”でも知られる「波除稲荷神社」があります。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:烏森神社、波除稲荷神社





与志福(よしふく)(東京・東銀座/和食)

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東北沢で9年間、一つ星を維持し続けた和食『与志福(よしふく)』。10年の節目である2018年4月、銀座で新たなスタートをきったため、お店としても2019年が初めての銀座での年越し。味わい深い出汁で織りなされる和食はどれも新年を迎えるのにふさわしい料理ばかり。真新しいビルの10階にあるため、隠れ家的な雰囲気を楽しみながら気持ちよく新年を迎えられそう。 『与志福』から築地方面に歩いて10分ほどで到着するのが築地本願寺。こちらは神社ではなくお寺ですが、もちろん初詣も実施されています。都内では穴場なんて言われているので、落ち着いた大人な雰囲気を楽しみましょう!

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:築地本願寺





西麻布 き久ち(東京・西麻布/和食)

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日本料理店『西麻布 き久ち(きくち)』は、世界的に有名なグルメガイドにて、二つ星を獲得しています。店主おまかせのコース内容は決まりきったものではなく、お客様ごとに料理を変えているそう。新年から都会の喧騒を忘れて、のんびりと過ごしたい人にはおすすめのお店です。 この『西麻布 き久ち』から徒歩10分ほどで到着するのが、島根県の出雲大社の東京分祠。お店を出て西麻布交差点方面に進み、六本木ヒルズに向かって歩いていくと発見できます。こちらは女性にも人気の神社です。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:出雲大社 東京分祠





Molecu-L.(モリキュール)(東京・上野広小路/和食)

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東京・上野の喧騒を離れた場所で、分子調理技術で再構築された料理が楽しめるレストラン『Molecu-L.(モリキュール)』。季節のおまかせコースは、四季折々の食材を使用した9品が、華麗な調理パフォーマンスで提供されます。枯山水など、日本の風景を織り交ぜた絢爛な料理に、カウンター奥に投影されるプロジェクションマッピングの演出が合わさり、芸術性を帯びた美しい食体験に、感性が刺激されることでしょう。『Molecu-L.(モリキュール)』から徒歩9分の場所にあるのが、学問の神様で有名な湯島天満宮(湯島天神)。参拝のあとに、非日常的な空間を味わってみてはいかがでしょうか。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:湯島天満宮(湯島天神)





御料理 武蔵野(東京・表参道/和食)

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表参道駅から徒歩4分の好立地に店を構える『御料理 武蔵野』は、「滋味に富む旬の食材をゆったりと楽しむ」をコンセプトに、ジビエ、ウナギ、黒トリュフなど、力強い食材で紡ぐ季節折々の料理を気取らずに楽しめる割烹料理店。人気メニューは『黒トリュフ蕎麦』。千葉県成田の蕎麦農家がつくる蕎麦粉を使い、黒トリュフの力強い香りに負けないように仕上げているのが特徴です。『御料理 武蔵野』から最寄りの「明治神宮」までは、徒歩12分ほど。ランチとディナーどちらも営業していて、お子様も0歳から入店可能なので、ご家族でのお食事にも最適です。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:明治神宮





Restaurant Toyo Tokyo(東京・日比谷/フレンチ)

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2018年3月にオープンした「東京ミッドタウン日比谷」の3階に店を構える『Restaurant Toyo Tokyo』は、パリで予約が取りづらい名店として注目され続けている「Restaurant TOYO」が日本に初出店したフレンチレストラン。日本の旬の食材を取り入れ素材ありきで料理を考えて、日本人らしい繊細な美しさやおもてなしの心を料理で表現しています。お食事のあとは、「東京ミッドタウン日比谷」でショップングを楽しみつつ、施設から徒歩12分ほどの場所にある「烏森神社」に初詣に行くのも良いでしょう。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:烏森神社





レストラン・タニ(東京・外苑前/フレンチ)

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南青山の外苑西通り沿いにある『レストラン・タニ』は、フランスの郷土料理と伝統的な調理法を大切にして、旬の食材の持ち味を生かしているのが特徴のフレンチレストラン。コースは、ポケットコンシェルジュ限定の「オマールブルーと北十勝短角牛のおまかせコース」がオススメです。『レストラン・タニ』付近で有名な神社は、初詣者数が毎年全国トップの「明治神宮」で、お店からはタクシーで約8分。参拝とフレンチレストランでの食事を組み合わせることで、年始から有意義な時間を過ごせることでしょう。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:明治神宮





レストラン ライラ(東京・赤坂/フレンチ)

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大切な人と味わいたい、感性豊かで繊細な特別コースを提供してくれるフレンチレストラン『レストラン ライラ』。その日、その時、そのテーブルにしか存在しない唯一無二のコース料理が提供されるので、1月1日からオープンしているとなれば常連さんだけでなく初めましての方でもぜひお邪魔してみたいお店です。 『レストラン ライラ』から徒歩10分で到着するのが、都会の真ん中にありながら凛とした空気を感じられる赤坂氷川神社。東京十社のひとつで、四合(しあわせ)稲荷もあったりと広い敷地内を初詣でもたっぷりと楽しめます。

年始の予約受付日:1月1日〜1月6日

最寄りの初詣スポット:赤坂氷川神社





Restaurant Ryuzu(レストラン リューズ)(東京・六本木/フレンチ)

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フレンチレストラン『Restaurant Ryuzu』は、旬の食材の素材の良さをそのまま引き出したメニューが評判。世界的に有名なグルメガイドで二つ星も獲得していて、確かな技術であなたの大切なお食事を楽しませてくれます。 この『Restaurant Ryuzu』からミッドタウン方面に歩いて7分ほどで到着するのが六本木の氏神さまこと『天祖神社 龍土神明宮』。天照大御神(あまてらすおおみかみ)が祀られていて、1月1日から成人の日まで『港七福神めぐり』も開催されています。七福神巡りをしてから美味しい料理に舌鼓し、幸せをかみしめたいですね。

年始の予約受付日:1月1日

最寄りの初詣スポット:天祖神社 龍土神明宮





ル セヴェロ(東京・西麻布/ビストロ)

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「気軽に食べられるおいしいステーキ」をコンセプトに、骨付きのまま熟成して旨味を高めた肉をリーズナブルな価格で提供し、女性でも食べやすいと好評の熟成肉専門ビストロ『ル セヴェロ』。開店当初から注目され、数々の食通が訪れているそうです。 このお店からタクシーで10分ほどで行けるのが、東京タワーの近くにある大本山 増上寺。毎年たくさんの方が初詣にいらっしゃるそうですが、敷地が広いためゆったりとした参拝が可能。大人な初詣をした後、熟成肉で心もお腹も大満足な新年を迎えられそうです。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:大本山 増上寺





キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ(Cuisine[s] Michel Troisgros )(東京・新宿/フレンチ)

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本国フランスで三つ星を半世紀獲得している名店『トロワグロ』。その3代目シェフを務めるミッシェル・トロワグロ氏がプロデュースする、フランス国外で唯一のレストランが『キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ』。料理は、フレンス料理に日本の食材を取り入れ、季節感を大切にしているのが特徴で、年末年始は、特別コース「Happy Holiday Celebration」を楽しむことができます。『キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ』付近の初詣スポットは、お店から西新宿五丁目方面に5分ほど歩くと、“なでしこジャパン”がお参りしてワールドカップで優勝したことでも話題になった「新宿十二社熊野神社」があります。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:新宿十二社熊野神社





ル・ヴァンキャトル(東京・目白/フレンチ)

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東京・目白の学習院大学向かいにある『ル・ヴァンキャトル』は、食通の間でもファンの多い、オーナーシェフ北野智一氏の料理をいただくことができるフレンチレストラン。伝統的なフランス料理をベースにした、遊び心と才気溢れる料理をリーズナブルに味わうことができ、1月2日〜1月6日までランチ・ディナーともに、正月特別コースを提供しています。『ル・ヴァンキャトル』付近の初詣スポットは、お店から徒歩7分ほどの場所にある「鬼子母神堂」。国の重要文化財にも指定され、安産・子育てのご利益がある神社としても有名です。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:鬼子母神堂





アルシミスト(東京・白金高輪/フレンチ)

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フランス語で「錬金術師」を意味する『Les Alchimistes(アルシミスト)』は、昨年改装し、ますます素敵な空間となった一つ星のフレンチレストランです。フランスのさまざまなレストランで8年間腕を磨いた山本 健一シェフの料理は、旬の食材を感性豊かに組み合わせていて、味覚に加え視覚や嗅覚、想像力を刺激されます。『アルシミスト』付近の初詣スポットは、お店から徒歩1分の場所に、港区で最古の神社とも言われている「白金氷川神社」があります。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:白金氷川神社





Restaurant Ľallium(レストラン ラリューム)(東京・白金台/フレンチ)

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白金台の老舗フレンチ『OZAWA』の跡地を引き継ぎ、2018年8月にオープンした『Restaurant L'allium(レストラン ラリューム)』は、『ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション』などを経て、『ジョンティ アッシュ』のシェフとして一つ星を獲得した進藤佳明氏のフレンチレストラン。“モダン・グラン・メゾン”をコンセプトに、グランドメゾンのゆったりとした安定感と、緊張し過ぎることなく寛げるレストラン空間を演出しています。『Restaurant L'allium』から徒歩12分ほどの場所にある初詣スポットが「覚林寺」。勝負祈願の寺として信仰を集めています。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:覚林寺(清正公様)





サンス・エ・サヴール(東京・丸の内/フレンチ)

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1998年当時、最年少で三つ星を獲得し、世界中の食通に注目された『ル・ジャルダン・デ・サンス』(南仏・モンペリエ)。双子のシェフ、ジャック・プルセル氏とローラン・プルセル氏が手掛けたレストランで、その海外1号店としてオープンしたのが、フレンチレストラン『サンス・エ・サヴール』です。料理は積極的にフルーツを使い酸味・甘み・香りを生かした繊細で軽やかな味わいが特徴。丸の内ビルディング35階というロケーションも魅力的です。最寄りの初詣スポットは、『サンス・エ・サヴール』からタクシーで11分ほどの場所にある「小網神社」。強運厄除けの神社としても有名です

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:小網神社





ウニ専門 unico-co (ウニココ) (東京・四谷/イタリアン)

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ウニの新しい食べ方や産地によっての味わいの違いを楽しめるコースを提案しているイタリア『unico-co (ウニココ) 』。年間で200種類以上のウニを仕入れているので、さまざまなウニの「旬」を味わうことができます。『unico-co (ウニココ) 』近辺から初詣の場所として最適なのが、お店から徒歩10分の場所にある「須賀神社」。開運招福、商売繁盛、良縁、厄除けのご利益が期待できることで有名です。
※12月27日〜1月6日の期間は、ウニの仕入れの関係上、キャンセル・変更の場合は12月24日までにご連絡ください。その後、1月6日までのキャンセル・変更はキャンセル料としてコース代金の100%を頂戴いたします。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:須賀神社





後楽寿司 やす秀(やすみつ)(東京・四谷/鮨)

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家族で営む温かくホスピタリティー溢れる鮨店『後楽寿司 やす秀(やすみつ)』。おまかせのコースは、鮨とつまみで20〜23品と品数が豊富で、12月31日〜1月3日までは、年末年始の特別コースを楽しむことができます。『後楽寿司 やす秀(やすみつ)』から最寄りの「須賀神社」までは徒歩7分。年始から営業している鮨店は少なく席数も限られているので、早めのご予約がオススメです。
※魚介類の仕入れの関係上、キャンセル・変更の場合は12月24日までにご連絡ください。その後のキャンセル・変更はキャンセル料としてコース代金の100%を頂戴いたします。

年始の予約受付日:1月1日〜1月3日

最寄りの初詣スポット:須賀神社





すし晴海(東京・銀座/鮨)

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二つ星の日本料理店『銀座小十』の店主・奥田透氏がプロデュースする鮨店『すし晴海』。1月1日〜1月4日限定で、ランチ・ディナーともに「店主おまかせコース」を提供していて、銀座の地にありながらもリーズナブルで美味しい鮨をいただくことができます。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩9分の場所にある「烏森神社」。お正月限定の御朱印をもらうことができます。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:烏森神社





コンチェルト(東京・代々木上原/イタリアン)

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代々木上原駅南口より徒歩2分の井の頭通り沿いにある、カジュアルイタリアン『コンチェルト (Concerto)』。アロマフレスカグループや、恵比寿『アーリア ディ タクボ(現:Tacubo)』出身の井口隆之(いぐち たかゆき)シェフが腕を振るい、産直の食材や旬の素材を使った枠にとらわれない料理が特徴のレストランです。 最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩13分の「代々木八幡宮」。境内には出世稲荷神社があり、出世開運のパワースポットとしても人気です。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:代々木八幡宮





あか坂 帰燕(きえん)(東京・赤坂/懐石料理)

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溜池山王駅から徒歩3分、六本木通りから路地を一本入った場所にある、一つ星の懐石料理店『あか坂 帰燕(きえん)』。料理長は、日本橋『櫻川』や広尾『分とく山』で研鑽を積んだ石塚 啓晃(いしづか ひろあき)氏。店名の由来でもある燕が巣に帰り羽を休めるようにと、いつ誰と来ても安心できる味と空間作りを追求し続けています。お店から徒歩12分の場所にある「日枝神社」が、最寄りの初詣スポット。縁結びのご利益があると言われているため、女性の参拝客が多いことでも知られています。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:日枝神社





焼鳥トリビアン(東京・浅草/焼鳥)

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東京屈指の観光地である浅草、通称「観音裏」に店を構える『焼鳥トリビアン』。 焼鳥の名店『バードランド』で9年間修業した店主・半田 聡氏が腕を振るっています。山梨県産の甲斐路軍鶏を肉の旨みを閉じ込めながら焼いた焼鳥は格別な味わいで、甲斐路軍鶏のスープで作るラーメンも人気です。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩6分、都内最古の寺院である「浅草寺」。御本尊・聖観音菩薩のご利益は、願いごと全般を叶えていただけるという意味を持つ“所願成就(しょがんじょうじゅ)”。境内には、健康面のご利益がある「薬師堂」、商売繁盛のご利益がある「銭塚地蔵堂」など、さまざまな参拝スポットを巡ることができます。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:浅草寺





天蒼々(東京・六本木/天ぷら)

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名店が集結する「六本木ヒルズ」のプレミアムダイニング唯一の天ぷら専門店『天蒼々(てんそうそう)』。料理長・佐藤 啓太(さとう けいた)氏は、御茶ノ水『山の上ホテル』にある和食と天ぷらの名店『山の上』、天ぷらの最高峰と言われる二つ星『天ぷら近藤』で長年腕を磨いた実力の持ち主です。初詣は、六本木ヒルズから大通りを挟んで向かい側にある「出雲大社 東京分祠」へ。島根県にある出雲大社同様、縁結びのご利益があると言われており、女性には特に人気の参拝スポットです。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:出雲大社 東京分祠





西麻布みかづき(東京・西麻布/和食)

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東京・西麻布、外苑西通り沿いのビル2階に店を構える『西麻布 みかづき』。「有りそうだけれど、どこにも無い」をコンセプトに、店主・井浦雅文氏の自由でセンスに溢れる料理の数々が、食通の間で密かな話題となっているお店です。和食が基本ですが、ジャンルを超えた独自の料理を、落ち着きのある空間でいただくことができます。お店から徒歩11分の場所にある「永平寺別院 長谷寺」が最寄りの初詣スポット。由緒正しいお寺で身を清めると、良い一年を迎えられるかもしれません。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:永平寺別院 長谷寺





寛幸(東京・東銀座/和食)

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東京・東銀座、昭和通りから一本入ったビル6階に暖簾を掲げる和食店『寛幸』。岐阜の名店『たか田八祥』で13年修業した店主・佐藤寛幸氏の料理は、「贅沢な家庭料理」がコンセプト。チキンカツ、土鍋の炊き込みご飯、ハンバーグ、肉じゃが、ステーキ、ローストビーフなど、馴染みのある料理を本格的な和食に仕上げていて、都内の食通や料理人の行きつけの店としても人気です。 店内はBGMでジャズが流れていて、バーのような雰囲気の中で食事を楽しむことができます。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩10分の場所にある「築地本願寺」。

年始の予約受付日:1月1日、1月2日

最寄りの初詣スポット:築地本願寺





お料理 志ぶう(東京・銀座/和食)

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銀座二丁目の並木通り沿い、ビルの地下1階に店を構える和食店『お料理 志ぶう』。店主の渋谷健一氏が作る料理は、滋味・滋養の食材を使い、素材感に溢れた温かみのある品々が特徴です。また、全国各地から仕入れるそば粉で打つ、〆の手打ちそばも必食の一品。ソムリエの資格を持つ渋谷氏がセレクトしたワインも楽しみの一つです。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩で約16分の場所にある「築地本願寺」。比較的空いているため、混雑を避けたい方にはオススメです。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:築地本願寺





石焼料理「木春堂」(東京・江戸川橋/石焼料理)

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四季折々でさまざまな表情を見せる日本庭園がある「ホテル椿山荘東京」の敷地内に佇むガーデンレストラン『石焼料理 「木春堂(もくしゅんどう)」』。料理は、京都の懐石料理店で20年以上の経験を積んだ野尻佳也(ノジリ ヨシヤ)氏の熟練の技が光る一品メニューだけでなく、季節によって厳選された食材を、富士山の溶岩石を使ってじっくりと焼き上げる「石焼料理」が名物。店内は昭和モダンの雰囲気に包まれ、都内ではなかなか味わうことができない、非日常的な空間が魅力です。初詣には、庭園を散策しながら「ホテル椿山荘東京」の敷地内にある「白玉稲荷神社」に参拝すれば、新年から清々しい気持ちになれるかもしれません。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:白玉稲荷神社





ロムデュタン シニエ ア・ニュ(東京・銀座/フレンチ)

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「銀座シックス」の13階にある、『アニュ ルトゥルヴェ・ヴー』の二号店『ロムデュタン シニエ ア・ニュ』。『ア・ニュ』のDNAを受け継ぎながら、旬食材の特徴をより引き出した鋭敏な料理と、心地良いもてなしを体験できるフレンチレストランです。シェフを務めるのは『タテルヨシノ汐留』『ラロシェル福岡』、パリ『Makoto Aoki』や銀座『ロオジエ』など、錚々たるグランメゾンで経験を積んだ簑原祐一(みのはら ゆういち)氏。フランス料理の原点を改めて意識しながら、蓑原シェフの独自の感性が光る料理をいただくことができます。初詣は、お店から徒歩で約13分の「波除稲荷神社」や「烏森神社」へ。

年始の予約受付日:1月3日〜

最寄りの初詣スポット:波除稲荷神社、烏森神社





天ぷら 新宿つな八 つのはず庵(東京・新宿/天ぷら)

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JR新宿駅の東口からすぐの場所にある天ぷら専門店『天ぷら 新宿つな八 つのはず庵』。近代的なビル丸ごと1棟で趣の異なる6フロアで構成されていて、“つな八の迎賓館”とも呼ばれています。天ぷらの老舗『つな八』よりもワンランク上をいく高級業態でもあり、大人数にも対応しているので、家族や親戚と一緒に新年を楽しむのも良いでしょう。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩6分ほどの場所にある「花園神社」。商売繁盛、開運出世、財福、家庭・会社の繁栄のご利益で知られています

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:花園神社





かいか(東京・銀座/鉄板焼き)

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銀座「交詢ビル」の中に店を構える鉄板焼き店『かいか』。最高級A5ランクの銘柄牛や、活伊勢海老、活アワビなどの豪華食材を使用したコースが堪能できるお店です。カウンター席では、目の前で熟練した腕をもつ料理人が、肉や魚介を鉄板で豪快かつ繊細に焼き上げていくため、シズル感たっぷりで食欲をそそります。さらに、ワインはフランス産を中心に250種以上も揃えており、鉄板焼き料理との極上のペアリングを楽しむことができます。ランチも営業しているので、その前後で初詣に行くのも良いでしょう。最寄りはお店から徒歩11分の「烏森神社」です。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:烏森神社





ゆうざん(東京・銀座/肉割烹)

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『かいか』と同じ「交詢ビル」の中にある『肉割烹 ゆうざん』。こちらは『かいか』で研鑽を積んだ料理長・坂本俊介氏が、鉄板焼きの技術を生かしたステーキだけでなく、お椀や八寸など、独自の肉料理に昇華しているのが特徴のお店です。 メニューは、炭火焼の黒毛和牛をメインに据えた割烹仕立てのコースが看板商品。メインの黒毛和牛は、ランイチ、サーロイン、ヒレなどから選ぶことができて、特にヘルシーで赤身の美味しさを味わえるヒレが人気です。ランチ・ディナーどちらも営業しており、最寄りの初詣スポットは「烏森神社」です。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:烏森神社





RRRbistro(東京・六本木/ステーキ)

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六本木駅より徒歩2分。アクセスの良い歓楽街にあり、国産黒毛和牛の熟成肉とプレミアムワインをリーズナブルに楽しむことができるステーキレストラン『RRR bistro(トリプルアール ビストロ)』。メインのステーキは神戸牛等の希少でプレミアムな牛肉を使用しており、ステーキと最高のマリアージュを演出してくれるヴィンテージワインやプレミアムシャンパーニュなどを、都内随一のお値打ち価格で提供されています。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩1分の場所にある「朝日神社」。事業繁栄、旅行安全、心願成就、就職祈願、家内安全、商売繁盛、大願成就、学業成就など、さまざまなご利益があると言われています。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:朝日神社





鮨 きむら(東京・日本橋/鮨)

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江戸時代から城下町として栄え、いまなお当時の風情を随所に残している東京・日本橋に、2018年2月に開業した『鮨きむら』。店主の木村浩司氏は、ニューヨークの鮨店で10年間鮨を握り、東京の有名鮨店でも修業されています。魚介の仕入れは、木村氏の出身地である青森・八戸から直送。東京では珍しい、鮮度抜群の貴重な魚に出会えるのも、『鮨きむら』の大きな魅力の一つです。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩5分の「日本橋日枝神社」。子授け・子宝・安産・厄除・社運隆昌・商売繁昌のご利益があると言われています。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:日本橋日枝神社





サンプリシテ(東京・代官山/フレンチ)

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代官山駅から徒歩7分のビル二階に店を構える『Simplicité (サンプリシテ)』。 フランスの星付きレストランや、『銀座レカン』で スーシェフを務めた相原薫シェフの得意分野である、魚を使った料理をいただくことができるフレンチレストランです。魚は適度に熟成させ、素材の旨みを最大限に引き出しているのが特徴。 スペシャリテの「ボタンエビと薔薇」は、バラを液体窒素で急速冷凍する演出も楽しむことができます。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩12分の「渋谷氷川神社」。渋谷区最古の神社で、恋愛成就、縁結び、出世開運、厄除のご利益があると言われています。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:渋谷氷川神社





はらまさ(東京・四ツ谷/和食)

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2018年4月に、曙橋から四谷四丁目交差点近くに移転した割烹料理店『はらまさ』。大阪の一つ星店『日本料理 かが万』や東京の日本料理店で研鑽を積んだ店主・原正太郎氏が作る、出汁にこだわったオリジナリティあふれる料理をいただくことができます。名物は、〆の一品として人気のトリュフごはん。土鍋で炊いたご飯の上から、目の前でたっぷりとトリュフをすりかける演出は圧巻です。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩10分の場所に「須賀神社」があります。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:須賀神社





天麩羅みやしろ(東京・中目黒/天ぷら)

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東京・中目黒駅を出て目黒銀座商店街を徒歩3分。中目黒駅前郵便局を過ぎた先の細い路地を入るとあるのが、2018年5月にオープンした『天婦羅みやしろ』である。宮代氏が長い年月をかけて培ってきた技術で、素材の良さが最も引き出される絶妙のタイミングで天婦羅を揚げる。ほどよい衣に包まれた天婦羅は、見た目の美しさもさることながら、口に入れたときの温度、閉じ込められたうま味、食感のバランスも絶妙。凝縮された季節の風味が広がる瞬間、誰もが天婦羅の奥深さを体感するはず。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:實相山正覚寺





TRUNK(KITCHEN)(トランクキッチン)(東京・渋谷/ビストロ)

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渋谷駅から徒歩約6分、『TRUNK(HOTEL)』内にあるビストロ『TRUNK(KITCHEN)』。料理は、フレンチやアメリカンに和のテイストをミックスし、健康志向に仕上げたものがベースです。キッチンの真横には、1日1組限定の「シェフズテーブル(CHEF'S TABLE)」があり、まるで自分もキッチンにいるかのようなライブ感を楽しみながらオリジナルコースを堪能することができます。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩7分の場所にある「宮益御嶽神社」。境内には、狛犬ではなく日本狼の石像がある珍しい神社で、魔除け、盗賊除け、火防、家内安全、商売繁盛などのご利益があると言われています。

年始の予約受付日:1月3日〜

最寄りの初詣スポット:宮益御嶽神社





リストランテ大澤(東京・小金井/イタリアン)

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平安時代より続く旧家・大澤家の36代目が300坪もの広大な敷地に在る私邸を改築したレストラン『リストランテ大澤』。日本庭園を眺めながらイタリア料理を楽しむことができるお店です。イタリアの星付きレストランで腕を磨いた佐藤幸雄氏がシェフを務めていて、イタリアの伝統と文化の中に和のエッセンスを加えたオリジナリティ溢れる料理をいただくことができます。最寄りの初詣スポットである「上宮大澤神社」は、レストランを経営している大澤家がもつ神社で、レストランから徒歩5分。国土安泰、産業繁栄、家内安全、出世開運、子孫繁栄、災難厄除、交通安全、学問成就などのご利益があると言われています。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:上宮大澤神社





エルミタージュ ・ドゥ・タムラ(長野・軽井沢/フレンチ)

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2000年にオープンし、軽井沢で古くから有名な一軒家のフレンチレストラン『エルミタージュ ・ドゥ・タムラ』。地元の農家をはじめ全国よりその時々に最も美味しい食材を集めており、オリジナル性の高い料理をいただくことができます。『エルミタージュ ・ドゥ・タムラ』付近の初詣スポットは、お店から車で12分ほどの場所にある「旧軽井沢 諏訪神社」。軽井沢の自然の中で食事をしたあとは、神社にご利益をもらいに行きましょう。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:旧軽井沢 諏訪神社





Restaurant Meli-Melo(メリ・メロ)(長野・軽井沢/フレンチ)

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軽井沢の地で20年以上の歴史を持つフレンチレストラン『Restaurant Meli-Melo(メリ・メロ)』。オーナーシェフ・篠原啓治氏の料理は、長野県内の食材にフォーカスし、陽気のいい時期は軽井沢の地元野菜をメインに使用。土にこだわり、年間30~40種の野菜を作っている地元農家「軽井沢サラダふぁーむ」など、山に来ないと食べられないものや、流通にのらないような珍しい食材も駆使して、信州の旬を表現しています。初詣は、『Restaurant Meli-Melo(メリ・メロ)』から車で17分の「旧軽井沢 諏訪神社」で。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:旧軽井沢 諏訪神社





鮨 登喜和(新潟・軽井沢/鮨)

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新潟有数の旅館があり、観光地としても賑わいをみせる新発田(シバタ)市で、1954年(昭和29年)に創業し、地元客に長年愛され続けている『鮨 登喜和』。3代目の小林宏輔氏が鮨やつまみを進化させ、老舗の伝統の中に都会的な要素が加わった独自の店づくりを行なっています。鮨で名物となっているのが、創業から変わない人気の「登喜和のいなり」。そのほかのお勧めは白身で、ノドグロやカニも評判です。初詣にはお店から徒歩15分、新発田駅からほど近い場所にある「諏訪神社」。新発田総鎮守で、無病息災・学業成就・厄除け・縁結び・安産のご利益があると言われています。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:諏訪神社





直心房 さいき(京都・祇園/和食)

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昭和9年に初代が仕出し料理の『さいき家』を創業し、現在は3代目が『直心房 さいき』として、初代からの歴史と味を守っている。出汁にこだわり、美味しさを追求するため、京都大学農学部に入学し同大学同学部修士課程を卒業したという3代目の情熱を堪能できるお料理が新年からあなたの舌を驚かせてくれることでしょう。 歩いて3分で八坂神社にたどり着けるため、神様のご利益を身近に感じながらお料理も楽しめます。八坂神社では毎年1月3日に『かるた始め式』が開催されるのでお正月気分をさらに盛り上げてくれるでしょう。

年始の予約受付日:1月2日

最寄りの初詣スポット:八坂神社





カ・デル ヴィアーレ(京都・二条/イタリアン)

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京野菜イタリアンの先駆けとも言われている『カ・デル ヴィアーレ』。多数の契約農家から仕入れる旬の有機野菜やチーズを使った料理を堪能できます。ワインはもちろん、シェフこだわりの自家製麺パスタも絶品。 二条城をすぎて、京都御所方面へのんびり30分ほど歩いていくと『護王神社』というイノシシにちなんだ神社が現れます。2019年はイノシシ年なので、この神社も盛り上がること間違いなし! 12年に一度のご利益も授かっちゃいましょう。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:護王神社





祇園245(京都・祇園/イタリアン)

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“モダンヨーロピアンスタイル”がテーマのイタリアンレストラン『祇園245』。京都「CANOVIANO(カノビアーノ)」出身の オーナーシェフ 吉岡正和氏が腕を振るい、京野菜やジビエを使った独創的な料理を味わうことができます。初詣には、徒歩8分ほどの場所にある「八坂神社」へ。縁結び、厄除け、無病息災、商売繁盛などのご利益があると言われています。また、境内には「美御前(うつくしごぜん)社」があり、芸舞妓さんを始め、自身の美を祈願する女性が多く集まることでも有名です。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:八坂神社





ポキート(京都・三条/スパニッシュ)

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京都でスペインバルの先駆けとして知られる「Poquito(ポキート)」。オーナーシェフ・廣岡 寿規(ひろおか かずのり)氏は、イタリアンレストランで修業後に、旅行でスペインへ行った際に現地のバルに惚れ込みんで「ポキート」をオープンしているので、アヒージョから手の込んだソースを使ったパスタ、時にはジビエ料理までも登場します。お店からタクシーで8分ほど場所にある「平安神宮」が最寄りの初詣スポット。縁結び、開運招福、厄除けのご利益があると言われており、国の指定名勝である日本庭園「平安神宮神苑」は見応えあります。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:平安神宮





クッチーナ クラモチ(京都・府町前/イタリアン)

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イタリア産、国内産の厳選した食材を使った本場仕込みのイタリア料理を気軽に楽しめるレストラン『クッチーナ クラモチ』。オーナーシェフ・倉持智一氏の修業先であるイタリア北部フリウリ州の郷土料理で、牛頬肉をとろとろに煮込んだグーラッシュなどの肉料理や、手打ちパスタ、自家製ドルチェなどをいただくことができます。初詣には、お店から徒歩9分の「護王神社」へ。境内には狛犬ではなく、2019年の干支である狛イノシシが建てられている珍しい神社で、「足腰のご利益」があると言われていいます。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:護王神社





はり清(京都・清水五条/懐石料理)

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清水焼や京扇子の街として、古くから知られる「清水・五条坂」界隈に店を構える『はり清』。滋賀『招福楼』で修業をした、十二代目若主人・森本知行氏は、旬の素材を活かして季節感を表現し、出汁をしっかりときかせた奇をてらわぬ京料理を信条としていて、煮物椀やすっぽん料理は必食の逸品です。 お店からタクシーで6分ほどの場所にある観光地としても人気の「清水寺」が最寄りの初詣スポット。無病息災、立身出世、財福、良縁成就、子授けなどのご利益があると言われています。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:清水寺





Restaurant MAEKAWA(京都・祇園/フレンチ)

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祇園四条駅から徒歩5分ほどの場所にある『Restaurant MAEKAWA』。「京都でしか味わえないフレンス料理」をコンセプトに、京フレンチの名店『おくむら』で11年修業した前川純一シェフが腕を振るっています。地元の食材を丁寧に調理して、現代作家の和食器に盛り付けするスタイルが好評で、カウンターをメインにした、モダンでスタイリッシュな空間も印象的です。最寄りの初詣スポットは、お店から徒歩10分ほどの場所に「八坂神社」があります。

年始の予約受付日:1月2日(ディナー)〜

最寄りの初詣スポット:八坂神社





照寿司(福岡・北九州市戸畑区/鮨)

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ストーリーのある食材と、食べ手の五感を刺激する演出で、世界各国の食通を虜にしている『照寿司』。その空間は寿司劇場とも称され、まるでショー会場に来たような感動があるんだとか。ちなみに、照寿司が年末年始に営業するのは今年が初めて。12月30日~1月5日 ポケットコンシェルジュ限定コース(ランチ・ディナー)もあるので、この機会にぜひご体感下さい。 『照寿司』からバスで30分ほどで到着するのが、『小倉祇園 八坂神社』。2017年に創建400年を迎えた「小倉のぎおんさん」として地元の方に親しまれており、初詣は毎年たくさんの方がいらっしゃいます。ちょっと足を伸ばして地元の活気を感じながら、照寿司のパフォーマンスにも酔いしれたいですね。

年始の予約受付日:1月1日〜

最寄りの初詣スポット:小倉祇園 八坂神社





一心鮨光洋(宮崎・宮崎市昭和町/鮨)

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宮崎で水揚げされた旬の魚介類を握る“宮崎前”の鮨と、ワインや日本酒のペアリングで独自の魅力を打ち出す『一心鮨光洋』。酢飯は、合わせ酢に砂糖を使わず、宮崎の伝統野菜「黒皮かぼちゃ」からひいた出汁を使っているんだとか。初代から引き継がれた伝統の味と洗練された鮨で、極上の非日常を味わえます。 『一心鮨光洋』がある宮崎駅から電車で一駅、宮崎神宮駅から降りてすぐにあるのが『宮崎神宮』。日本初代の天皇である神武天皇を祀る神社で、年間60万人以上が訪れる神社ということもあり、初詣には宮崎市内外からたくさんの方が参拝に訪れます。

年始の予約受付日:1月1日〜1月3日

最寄りの初詣スポット:宮崎神宮





GIGLI(宮崎・宮崎市/イタリアン)

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宮崎市・中央通りの繁華街から一本抜けた通りにある、隠れ家的なイタリアンレストラン『GIGLI(ジーリ)』。オーナーシェフは、『イルギオットーネ 丸の内店』などで修業し、日本最大級の料理人コンペティション「RED U-35」でブロンズエッグを獲得している外山 慎(トヤマシン)氏。「もしもイタリアに宮崎州が存在するとしたらどのような料理を提供するか」をテーマに、外山シェフのオリジナリティ溢れる料理を堪能することができます。お店から車で10分ほどの場所にある「宮崎神宮」が、最寄りの初詣スポットです。

年始の予約受付日:1月2日〜

最寄りの初詣スポット:宮崎神宮

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